SFA・CRMテレアポ・名刺・商談を1つの台帳に。見積・請求までつながる

営業・見積・請求・在庫・勤怠・経営を、1つのシステムに。
項目も、承認の流れも、帳票も、御社の進め方のまま作ります。
営業から経営まで、6つの業務を1つのデータベースで
SFA・CRMテレアポ・名刺・商談を1つの台帳に。見積・請求までつながる

MAツールメルマガ・LP・広告運用。反応はそのまま営業の台帳へ

販売管理見積・受注・請求・入金消込まで。AIが見積を下書き

勤怠管理LINEで打刻・申請。シフトの公開もLINEに届く

経費精算請求書をAIが読み取り、発注と照合して支払予定へ

BIツール予実・資金繰り・採算を1画面に。理由はAIに聞ける

画面はデモ環境のもので、会社名・人物・数字はすべて架空です(支払の画面は開発中のイメージ)
リードの入口がばらばらでも、同じ顧客として1つにまとまります。誰がいつ何を話したかが、案件の画面からすぐ分かります。
案件の中身から見積を自動で作ります。人は内容を確認して承認するだけです。
似た案件の実績を参照して、原価と粗利の見込みを一緒に出します。
営業と見積・請求が同じデータなので、転記や再入力がありません。


今の粗利を聞かれても、月末まで答えられない
まるっとERPなら売上・粗利・現金を、毎日1画面で見られる

案件の数字を、毎週 Excel で集め直している
まるっとERPなら入力した時点で集計済み。会議の資料も自動で

パッケージに業務を合わせたら、Excel が残った
まるっとERPなら業務のほうに合わせて作るから、Excel が残らない
※ 写真はイメージです。人物は実在しません。立場ごとによく聞くお悩みをまとめたものです
受注をSFAに入れ、Excelに転記し、会計ソフトにもう一度打ち込む。転記ミスの確認も人の仕事。
SFA・会計・Excel・案件ツール・チャット。その間を埋めるのは結局「人の手」。
各部門の数字の形式がばらばらで、突き合わせるだけで月末の半日が消える。
見積・請求・日報の要約・突合はAIが先に用意し、人は確認と判断に集中する。
御社のやり方のまま、営業から経営までを1つに。残すSaaSはAPIで繋ぐ。
売上・粗利・受注残・現金を1画面に。理由はAIに社内の言葉で聞ける。

先月、粗利が落ちた理由は?
営業のデータしか見られないため、受注の件数しか分かりません。原価と工数は、会計ソフトと Excel をご確認ください。

先月、粗利が落ちた理由は?
案件Bの外注費が予算より多く、同じ案件で残業も増えています。見積の原価を見直すのがよさそうです。見たデータ: 案件・会計・勤怠
※ AI の答えは説明のための例です
自分たちが、毎日この仕組みで会社を回しています。使われなくなるシステムがどこでそうなるかを、自分たちの失敗として知っているのが強みです。
まるっとERPがわかる資料資料ダウンロード会計・決済・チャット・Google・広告・AIまで。標準機能で問題なく回っているSaaSは残して、APIでつなぐのが基本です。全部をやめる必要はありません。
※ 自社のERPでつないでいるサービスの一部です。載っていないものも、APIがあればつなげます。各ロゴは各社の商標です。
freee
Chatwork業務に合わせられるか(カスタマイズのしやすさ)と、費用で比べました。
| まるっとERP | 業務ごとのSaaS | パッケージERP | スクラッチ開発 | |
|---|---|---|---|---|
| 自社業務への 合わせやすさ | ◎御社のやり方・業種の仕事のまま作る | △決まった形に業務を合わせる | △標準に合わせる。合わない所は追加開発 | ◎ゼロから自由に作る |
| 標準機能の 充実度 | ○要るものだけ。テンプレートから作る | ◎すぐ使える機能がそろう | ◎標準機能がそろっている | ×全部これから作る |
| 導入後の カスタマイズ | ◎使いながら2週間ごとに直せる | ×ベンダーの仕様しだい | △追加開発。費用と期間がかかる | ○そのつど見積・開発 |
| 本稼働までの 期間 | ○最短1ヶ月 | ◎すぐ使い始められる | △半年以上かかることが多い | ×1年以上かかることが多い |
| 費用 | ○作る費用は1分野 5万円〜 月額 5万円〜 | ○初期は小さい 月額は 人数 × ツールの数 | △ライセンス・導入・保守が高くなりやすい | ×要件ごとの見積。高くなりやすい |
| AIが参照できる 範囲 | ◎営業から経営まで全部 | ○そのツールの中だけ | △製品の機能しだい | △別に開発が要る |
※ 一般的な傾向を当社でまとめたものです。製品や契約の内容によって異なります。まるっとERPの費用は税抜で、作る費用には要件定義・テストなどの工程費が別にかかります(料金表)。
つまり、まるっとERPは
SaaSの手軽さで、
御社専用のERP。
いきなり全社を作り替えることはしません。効果の大きい業務から順に、動くものを見てもらいながら進めます。
いま使っているツールと、いちばん手間のかかっている業務をお聞きします。ERP化すべきか、SaaSで足りるかも正直にお伝えします。
対象業務を整理して、統合する範囲とAIに寄せられる箇所を特定し、期間とお見積りをお出しします。
2週間ごとに実際に動く画面を見ていただき、出た要望をその場で反映します。
データ移行、操作のレクチャー、運用の伴走まで。社内にITに詳しい人がいなくても大丈夫です。
いいえ。会計ソフトのように標準機能で問題なく回っているものは、そのまま残してAPIで繋ぐのが基本です。判断の分かれ目は「二重入力が発生しているか」「独自要件に対応できているか」の2点で、相談の段階で一緒に切り分けます。
作る費用は1分野 5万円〜、月額 5万円〜です(料金表)。統合する部門の数と独自ロジックの量で変わるため、現状をお聞きしたうえで、必要な範囲だけを見積もってお出しします。相談は無料で、その場で契約をお願いすることはありません。
変えられます。2週間ごとに動く画面を見ていただき、そこで出た要望を反映しながら進めます。実際に触らないと分からないことは必ず出るためです。ただし当初の想定を大きく超える追加開発は、別途お見積りになります。
対象になる可能性はありますが、保証はできません。補助金は年度や公募回ごとに対象要件や補助率が変わり、審査もあります。使えそうかの確認と申請書類の準備サポートは行いますので、相談時にその時点の要件に基づいてご説明します。
できます。Excel台帳、既存SaaSのエクスポート、旧基幹システムのデータなどが対象です。「過去分をどこまで持ってくるか」は工数に直結するので、必要な範囲を設計段階で一緒に決めます。
問題ありません。情シス専任がいない会社からの相談がむしろ多数です。要件の整理はこちらでヒアリングしながら進め、稼働後も保守サポートで伴走します。
全国対応しています。打ち合わせは基本オンラインで、必要に応じて訪問します。拠点は東京(港区白金)と大阪です。
役職・部門単位のアクセス権限と、操作ログの記録に対応します。経営数字を扱う以上、閲覧範囲を分ける設計はほぼ必須なので標準で含めています。個別の要件がある場合は最初にお聞かせください。
PDF・11ページ ・ 送信後すぐに読めます
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